One Hand 「一手間で、時間が生まれる」
AI導入サポート(群馬の建築・不動産向け)

One Hand.

「一手間で、時間が生まれる」

AI導入サポート群馬の建築・不動産向け

今の仕組みはそのままに、AIで一手間を。
仕事の質と量を一段上げることを目指し、
一人ひとりが本来の仕事に向き合う時間を
つくるお手伝いをします。

議事録調べもの報告書物件資料 毎日の仕事 一手間 本来の仕事の時間へ ※イメージです。
  • AI講座の受講者(延べ・業務委託での登壇を含む・2026年10月時点)120人以上
  • SNS総フォロワー獲得(約6ヶ月)約3.5万人
  • 不動産・建築の実務(一級建築士)10年
課題

こんな状態になっていませんか?

AIに興味を持っているが、
何から始めればいいか分からない

書類と調べものが、
一部の人に集中している

情報漏洩が不安で、
会社として踏み出せない

One Handとは

名前に込めた、2つの意味

One

今の仕事のやり方に、AIで一手間を

Hand

生まれた時間が、もう一人分の手になる

一人ひとりに、もうひとつの手を。
サービス内容

3つのフェーズで、小さく始める

法人・事業者向けのサービスです。契約はフェーズごと。フェーズ1だけで終えても構いません。

フェーズ1

AIの基礎を着実に身につける

社内AI研修:90分 × 4回(約2ヶ月)・対面

計4万円1万円 × 4回
フェーズ2

実際の業務で効果を測る

各自の業務で試し、時間の変化を一緒に測ります(約3ヶ月)

ご相談
フェーズ3

業務の自動化を図る

定型業務をAIに任せる仕組みづくり。最終確認は必ず人が行います

ご相談
サービス例

フェーズ1の社内AI研修(全4回)では

  1. 第1回

    AIとは何か

    できること・できないこと

  2. 第2回

    触ってみる

    議事録・物件資料を題材に

  3. 第3回

    安全に使う

    入力ルールと情報漏洩

  4. 第4回

    自分の仕事で使う

    活用できる作業を書き出す

持ち帰るもの

  • 業務AI活用リスト各自の「AIで短くできる作業」の一覧
  • 自社用プロンプト集講義で実際に使った指示文を、そのまま
  • AI利用ルールのたたき台入力してよい情報・ダメな情報を1枚に
プロフィール

講師について

「AIに詳しい人」ではなく、
「業務がわかる人」として。

一級建築士・宅地建物取引士。不動産・建築の実務に従事。社会人向けAI活用講座の講師。代表者の氏名・所在地は、ご契約時に書面でご開示します。

不動産・建築の実務10年・一級建築士
AI講座の受講者(延べ)120人以上業務委託での登壇を含む・2026年10月時点
SNS総フォロワー獲得約3.5万人※約6ヶ月
自作した「AIの社内組織」7部署毎日運用中
よくあるご質問

よくあるご質問

情報漏洩は大丈夫ですか?
ChatGPT・Gemini・Claude の法人向けプランでは、入力データを初期設定でAIの学習に使わないと各社が公表しています。ただし「学習に使われない」=「漏えいしない」ではありません。設定と入力ルールの2段構えでお伝えします。設定だけでは防げない例(アカウントの乗っ取り、共有設定の誤り、私物の無料アカウントでの利用など)も扱います。(各社公式ドキュメント・2026年10月時点。最新は各社の公式サイトをご確認ください)
料金はいくらですか?
フェーズ1は計4万円(人数による追加なし)。フェーズ2以降は、30分お伺いしてから1枚でご提案します。
AIを触ったことがない社員ばかりでも大丈夫?
そのためのフェーズ1です。無料版のアカウントでも参加できます。最初に使い方を身につける時間は必要ですが、そこを一緒に越えるのが私の仕事です。
オンラインでも受けられますか?
対面を標準にしています(隣で画面を見ながらのほうが早く身につくため)。群馬県内は伺います。県外・オンラインをご希望の場合はご相談ください。
お問い合わせ

まずは30分、お話を聞かせてください

売り込みはしません。聞くところから始めます。

  1. お問い合わせメールで一言
  2. 30分ヒアリング無料
  3. 1枚のご提案合わなければ終了
  4. フェーズ1開始書面でご契約

ご相談は、一言で大丈夫です。

  • 例1「AIに興味を持っていますが、何から始めればいいか分かりません」
  • 例2「設計定例の議事録に毎週2時間かかっています」

原則1営業日以内にご返信します(土日祝は翌営業日)。
法人・事業者のお客様からのご連絡をお受けしています。

メールでお問い合わせください

info@onehand-ai.jp

本文に「会社名・お名前・ご相談内容」をお書きください。一言で大丈夫です。
お送りいただく前に、プライバシーポリシー(特に5〜7項:米国の事業者での取り扱い)をご確認ください。メールの送信をもって、同意いただいたものとして取り扱います。